新入社員の意識調査から見える企業のコンプライアンス状況、HTCが「新入社員向け 入社半年後 意識調査」を無償実施中。 (1/4ページ)

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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社のプレスリリース画像
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ハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(HTC)は、同社のQRS(意識・実態調査、意識啓発・教育用ツール)を使用した、2023年度入社の新入社員を対象とする意識調査を無償で2023年10月20日より提供しています。4月の入社から半年以上経過した新入社員に対して、今まで実施してきたコンプライアンス教育の効果や、社内状況やコンプライアンスをどのように考えているかを、用意されたアンケートで調査します。また、会社に馴染むまえの新入社員が持つ新鮮な視点は、社内にいると気づかない、見落としやすいコンプラアンスの課題を発見することに有効です。そして、調査結果は現状の把握だけでなく、次年度の新入社員教育に反映することで、今後のコンプライアンス教育の品質向上にもお役立ていただけます。

企業・団体のコンプライアンス推進活動を支援するハイテクノロジーコミュニケーションズ株式会社(所在地:東京都文京区、代表取締役:岡村 克也、以降HTC)は、2023年10月20日より、同社のQRS(意識・実態調査、意識啓発・教育用ツール)を使用した入社半年後の新入社員を対象とするコンプライアンス意識調査を無償で提供するトライアルキャンペーンを実施しています。

新入社員に行ったコンプライアンス教育について、その効果を測ることは、今後のコンプライアンス啓発活動の取り組みを考える上で、非常に重要なことです。
コンプライアンス教育に特化したアンケートを通して、「今年実施した新入社員向けのコンプライアンス教育の効果」や「実施した様々な教育の中で、効果的だった教育内容」などを具体的な数値として集計し、「新入社員向けコンプライアンス教育のカリキュラム改善のヒント」を導き出すことができます。今年度の新入社員に対するコンプライアンス教育効果の振り返りを行い、次年度の新入社員教育に活かすことは、必ず、継続的なコンプライアンス教育の品質向上へと繋がります。

また、新入社員が会社に馴染むまえに持つ新鮮な視点は、在籍期間が長くなるほど気づきにくなる社内常識や慣例、職場の雰囲気の問題点を洗い出すことにとても有用です。自社のコンプラアンスが、一般社会からどう見られるかを把握するうえでも、新入社員の意識調査は大切です。

「新入社員の意識調査から見える企業のコンプライアンス状況、HTCが「新入社員向け 入社半年後 意識調査」を無償実施中。」のページです。デイリーニュースオンラインは、コンプライアンス調査不正を見つける新入社員の意識調査コンプライアンス意識調査ガバナンスネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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