生物多様性の向上やリジェネラティブ農業に取り組むボデガス・アスル・イ・ガランサが生み出す新たなナチュラルワイン!「スエロ・ヴィヴォ」シリーズ新発売 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社モトックスのプレスリリース画像
株式会社モトックスのプレスリリース画像

今回販売を開始した「スエロ・ヴィヴォ」シリーズは、野生酵母での醗酵・最小限のSO2添加・清澄剤不使用・ノンフィルターで造り上げられるスペイン産のナチュラルワインです。生産者は、スペイン ナバーラ地方で人的介入を最小限に抑えたナチュラルなワインを生み出すワイナリー、ボデガス・アスル・イ・ガランサ。果皮と共に10日間醗酵させたオレンジワイン「スエロ・ヴィヴォ ブランコ 2022」と、白ブドウの果皮と黒ブドウを8時間マセラシオンして造られる軽やかな赤ワイン「スエロ・ヴィヴォ ティント 2022」の2種類が入荷しました。

1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2023年10月23日より、スペイン ナバーラの地でナチュラルなワインを生み出すボデガス・アスル・イ・ガランサより「スエロ・ヴィヴォ」シリーズの販売を開始いたしました。

▼ボデガス・アスル・イ・ガランサ ワイナリー紹介ページ:https://www.mottox.co.jp/producer/winery/000678

■「生命の土」と名付けられたアスル・イ・ガランサのビオプロジェクト「スエロ・ヴィヴォ」シリーズ
「スエロ・ヴィヴォ」とは、スペイン語で「生命の土」という意味をもちます。その名の通り、アスル・イ・ガランサでは、設立当初から有機栽培やバイオダイバーシティ(生物多様性)の向上に取り組むほか、2017年からはリジェネラティブ農業(環境再生型農業)を導入。土壌をただ健康に保つだけではなく、土中の生物や栄養分を増やすことにより、土壌や生態系の健康状態を回復することを目指して畑造りを行っています。

「生物多様性の向上やリジェネラティブ農業に取り組むボデガス・アスル・イ・ガランサが生み出す新たなナチュラルワイン!「スエロ・ヴィヴォ」シリーズ新発売」のページです。デイリーニュースオンラインは、モトックスワインネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る