次世代マネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」が神戸常盤大学に採用されました (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社LogStare(ログステア)のプレスリリース画像
株式会社LogStare(ログステア)のプレスリリース画像

セキュリティ運用のプラットフォーマーLogStareが開発・販売する「LogStare」が神戸常盤大学に採用された。LogStareを用いて学内の無線アクセスポイントの利用状況を可視化し学生の無線LANの活用促進を図る。

セキュリティ運用のプラットフォーマー、株式会社LogStare(読み:ログステア、本社:東京都中央区、代表取締役:米今政臣、以下LogStare)は、LogStareが開発・販売する次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」が神戸常盤大学に採用されたことを発表します。
神戸常盤大学はこれにより学内に設置している無線アクセスポイント(以下、無線AP)の利用状況を可視化し、学生の無線LANの活用促進を図る体制を整えました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3NDc4OSMzMjcyMTcjNzQ3ODlfaEpTbHdCZElGSC5wbmc.png ]

次世代のマネージド・セキュリティ・プラットフォーム「LogStare」は、2001年の創業時からSOC(Security Operation Center)サービスを提供し続ける親会社、株式会社セキュアヴェイル(本社:大阪市北区、代表取締役社長:米今政臣、東証グロース:3042、以下セキュアヴェイル)の監修のもと、LogStareが独自開発する純国産のSaaS型ログ分析・セキュリティ運用プラットフォームです。
クラウドからオンプレミスまであらゆるIT製品を対象に、企業内で発生するあらゆるログ、監視データを一元管理し、日々のネットワーク監視、インシデント発生時の原因分析、AIによる将来予測を一気通貫で実現することでお客様のシステム運用を支援します。

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