外来種の二枚貝のおかげで行方不明の難破船が128年ぶりに発見される (4/4ページ)

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 例えば、貝がエサを食べるときに水を濾過して粒子を取り除くといったことなどで、この濾過によって水の透明度が増し、栄養過多による湖の汚染が軽減されるという。

References:Missing shipwreck found after 128 years thanks to invasive species of mussels / written by konohazuku / edited by / parumo



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