運用型広告レポート作成支援システム「glu」がPartnerizeに対応 (1/3ページ)

バリュープレス

アタラ合同会社のプレスリリース画像
アタラ合同会社のプレスリリース画像

デジタルマーケティング支援企業のアタラは、提供している運用型広告レポート作成支援システム「glu」が「Partnerize」に対応したことをお知らせします。今回の対応により、Partnerizeで管理しているアフィリエイト広告のパフォーマンスに関するデータをglu上で自動的に収集、蓄積し、レポートが作成できるようになりました。

デジタルマーケティング支援企業のアタラ合同会社(本社:神奈川県横浜市、CEO:杉原剛、以下、アタラ)は、2024年1月9日(火曜日)に、提供している運用型広告レポート作成支援システム「glu」が「Partnerize」に対応したことをお知らせします。

Partnerizeとは、インフルエンサーやアフィリエイターとの関係構築を支援するパートナーマネジメントソリューションのことです。Partnerizeのパートナーマネジメントプラットフォームは、マーケティングプログラムの作成から管理・分析、人工知能を用いた将来の成果予測までを網羅するSaaSベースのプラットフォームです。

今回の対応により、Partnerizeで管理しているアフィリエイト広告のパフォーマンスに関するデータをglu上で自動的に収集、蓄積し、レポートが作成できるようになりました。gluを利用することにより、運用者の負担を軽減し、より効率的なレポーティングと迅速なマーケティング連携が可能となります。

運用型広告レポート作成支援システムgluは、さまざまな運用型広告媒体や効果測定ツール、目標値やしきい値などのデータを取り込み、統合管理して全体の見える化を実現します。

gluは、Amazon広告とApple Search Adsをはじめ、Google 広告、YouTube 広告、Yahoo!プロモーション広告、Facebook広告、Criteoに代表される国内外の各広告媒体・ツール、約60と連携。各データを自動的に集約、運用広告データを一元化し、レポートを自動作成しています。複数のマーケティング施策を行っている場合も、一つの画面で全てのデータにアクセスでき、一貫した分析が可能。複数の管理画面へのログインや移動にかけていた時間を大幅に削減します。

「運用型広告レポート作成支援システム「glu」がPartnerizeに対応」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る