比較調査の結果、サーベイ後にアクションを起こした企業の方が「生産性」が高く、「業績が向上」していることが明らかに! (1/3ページ)
「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループで、新規事業を創出するパーソルイノベーション株式会社の関連会社である、ミイダス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:後藤 喜悦)が運営する中途採用サービス『ミイダス』は、エンゲージメントサーベイを実施し、アクションを起こしている企業の経営者・役員104名と、エンゲージメントサーベイを実施し、アクションを起こしていない企業の経営者・役員100名を対象に、エンゲージメントサーベイに関する比較調査を実施しましたので、お知らせいたします。
〜「データを社内全体に共有し改善の必要性を訴えた」「労働環境や人間関係の改善など具体的なメリットを提示」などで社内のハードルを克服〜
■調査サマリー
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzMzE4MTUjNzkxNzhfVG1ueWtQT25wSy5wbmc.png ]
▼本調査のレポートダウンロードはこちら
https://corp.miidas.jp/documents/rr_06?type=docs
■調査概要
調査概要:エンゲージメントサーベイ後に行動を起こした企業/起こしていない企業に関する実態調査
エンゲージメントサーベイに関する実態調査
調査方法:IDEATECHが提供するリサーチPR「リサピー®︎」の企画によるインターネット調査
調査期間:2023年12月13日〜同年12月18日
有効回答:エンゲージメントサーベイを実施し、可視化された課題に対してアクションを起こしている企業の経営者・役員104名と、エンゲージメントサーベイを実施し、可視化された課題に対してアクションを起こしていない企業の経営者・役員100名
※構成比は小数点以下第2位を四捨五入しているため、合計しても必ずしも100とはなりません。
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