NEDO「NEP-Labねぷらぼ」において専攻科1年・上野裕太郎さんがピッチ「地域の未来を築く陸上養殖」で優秀賞を受賞 (1/3ページ)

バリュープレス

独立行政法人国立高等専門学校機構のプレスリリース画像
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 一関工業高等専門学校(岩手県一関市 校長:荒木 信夫 以下「一関高専」)の専攻科1年・上野裕太郎さんが、2月14日(水)にコンラッド東京で開催された国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が実施する2023年度「研究開発型スタートアップの起業・経営人材確保等支援事業/ディープテック分野での人材発掘・起業家育成事業(NEP)」の「開拓コース」の事業実施者NEDO Front Runner(FR)によるピッチイベント「NEP-Labねぷらぼ」で全国2位となる優秀賞を受賞しました。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4MDM5NCMzMzI2MTAjODAzOTRfZlBieGl5bld5Ri5qcGc.jpg ]

◆ピッチイベント「NEP-Labねぷらぼ」について

 2月14日(水)にコンラッド東京で開催されたNEP事業による研究開発成果・今後の展望等に関する事業者ピッチがメインコンテンツとなっているイベントで、10カ月間にわたる「技術シーズを活用したアイデアの実現可能性に関する調査活動」の最終成果発表を行う場です。
 上野さんは、NEP事業を通じて全国各地の様々な業種の方と交流して得られた活動成果と、ビジネスプランの展望を発表し、開拓コース事業者全33者のうち優れた活動・ピッチを行ったFRとして、見事全国2位となる優秀賞を獲得しました。

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