コミック教材を活用した研修サービス『コミックラーニング』の事業責任者 仙波敦子と経営学者の入山章栄氏がパワーハラスメントについて対談し、事業影響にも言及 (1/6ページ)
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「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループのパーソルイノベーション株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:大浦 征也)が展開する、コミック教材を活用した研修サービス『コミックラーニング』の事業責任者 仙波 敦子がビジネス動画プラットフォームの「bizplay」に初めて出演し、「〈新説〉パワハラ研修/教えるだけの研修に効果はない/あの娯楽がパワハラをなくす」と題して、経営学者の入山 章栄氏と対談しましたのでお知らせします。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzMzMzMjIjNzkxNzhfbkFYcVNpekNHZi5wbmc.png ]
『コミックラーニング』では無償トライアルも実施しています。
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■対談内容
「パワーハラスメントは完全に経営問題です。パワハラのある会社ではイノベーションは起こらない」と言い切る入山氏。現在、就業者全体の34%がパワーハラスメントを受けたことがあるとの調査結果もあり、事業への影響は大きいと言われています。