携帯ブラックリストでも契約できるだれでもモバイルの代表取締役社長就任について (2/4ページ)

バリュープレス

その後、2017年より株式会社ベガコーポレーションに入社し、海外マーケティングを行う。 2018年には、LanCul株式会社のマーケティング責任者(CMO)に就任。2019年には、もると株式会社設立の代表取締役に就任する。 さらに、2020年からジュエリー通販サイト「ナデシコ」を運営する合同会社ナデシコにて取締役に就任すると、 同年よりアクセサリー通販サイト「molto」のサービスも開始。 豊かな感性をもとにしたマーケティング能力に秀でる実業家である。
現在は、インドアゴルフ事業の「マイゴル」を運営する「株式会社マイゴル」の執行役員(CMO)、インテリア家具のECサイト「メーベル」を運営する「もると株式会社」の代表取締役、仮想通貨NFTゲームを複数運営する会社等の代表取締役等をしており今回新しく、ブラックでも契約ができる携帯事業「だれでもモバイル」を運営する「だれでもモバイル株式会社」の代表取締役社長に就任した。

【新代表取締役社長 湖尻からのコメント】

自己責任で終わらせない!社会の責任逃れで困っている人へ手を差し伸べたい。
現在の社会では、何かあると自己責任と言われ、すべての行動は自分で取ったのだから「自己責任」だと言われることがあります。
例えば、学生生活を卒業した後に、起業して失敗してしまった、就職をしてもすぐに辞めてしまった等の一度「社会のレール」を外れて生活苦になったとしてもそれはすべて自己責任だと言われる社会に生きています。
仮にそれが、ブラック企業であったとしても「新卒カード」の使い方が悪かった自己責任と言われてしまう世の中です。
また、最近では多いネットカフェで寝泊まりする非正規雇用者、路上生活者、トー横界隈でたむろする若者、新宿大久保公園付近にいる立ちんぼといった人たちに必ずといっていいほど向けられる言葉は「自己責任」という言葉です。
彼らは全員、「自由に選んだ職業」「自由に選んだ現状」だと言われて自己責任において現在の地位や現状にいると言われてしまっています。
でも本当にそうでしょうか?成功者、社会的地位の高い場所にいる人からすると、自己責任に見えてしまうかもしれませんが実際には全員が自分で選んで現状にいるわけではありません。

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