【限定200本】喜多方市「さくらまつり」をもっと楽しむ! 春の桜の季節のお酒『純米吟醸生酒 さくらひらひらり』でお花見してみた (1/3ページ)
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純米吟醸生酒 さくらひらひらり
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ほまれ酒造
春と言えば桜、桜と言えばお花見! 桜並木を見ながら、くいっと一杯やるのは何とも趣のある時間だ。『純米吟醸生酒 さくらひらひらり』は、そんなお花見をもっと楽しめるように、春を思わせる華やかな香りときれいな味わいに仕立てられた辛口日本酒。限定200本の味わいをおつまみと一緒にたしかめてみよう。
■新品種「福乃香」を使用した雑味のない、キレイな味わいと香り高さが特徴
ほまれ酒造(福島県)は、喜多方の地で風土・水・米・技にこだわり、最高の日本酒を提供し続ける創業100年を迎える日本酒メーカー。毎年春ごろになると夜桜をコンセプトにした限定酒を造っており、今年は毎年造っている限定酒に加えて、福島県喜多方市で桜の季節に開催される「喜多方さくらまつり」に合わせた限定酒が初めて造られた。

それが『純米吟醸生酒 さくらひらひらり』(アルコール分16度・720ml瓶・希望小売価格 税込1,760円・2024年4月1日順次発売※数量限定)である。酒米には福島県の新たな品種「福乃香」を使用(100%)。春らしい華やかな香りとキレイな味わいの辛口酒(生酒)となっているとのことだ。
*精米歩合55%

春の限定酒はラベルにもこだわっており、今年は2種類のデザインが作られている。1つは喜多方さくらまつりで見られるしだれ桜。

もう1つは鮮やかなピンクに大きい桜が印象的なデザイン。
なお、オンラインでは1種のみの販売となっているので、ご注意を。