「BLアワード2024」において「LINEマンガ」オリジナル作品が3作品受賞 webtoon部門で『ちりぢりゆくの』が堂々の2位!記念キャンペーンも開催 (1/6ページ)

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LINE Digital Frontier株式会社のプレスリリース画像
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LINE Digital Frontier株式会社 (本社:東京都新宿区、代表取締役社長:髙橋将峰) は、当社が運営する電子コミックサービス「LINEマンガ」https://manga.line.me/ のオリジナルwebtoon作品『ちりぢりゆくの』(作:まゆハル)が、「BLアワード2024」webtoon部門2位に選ばれましたことをお知らせします。また、『中原くんと宮田部長 1』(作:やぎり茂)が次に来る部門11位、『セマンティックエラー』(原作:J. Soori、漫画:Angy)がwebtoon部門13位をそれぞれ受賞しました。さらに本日4月12日(金)より記念キャンペーンも開催中です。

BL情報サイト「ちるちる」(運営:株式会社サンディアス)において、毎年のBL業界の動向を占うBL総選挙「BLアワード2024」の結果が発表され、「LINEマンガ」オリジナル作品から3作品が受賞しました。

今回新設されたwebtoon部門では、『ちりぢりゆくの』(作:まゆハル)が堂々の2位を受賞しました。
欲情すると身体がゲル状になって「散る」という特異体質を持った宇宙人ハーフの久野シオと、ガチムチなクラス委員・相馬湊による、笑いあり涙ありの純愛ストーリーを超美麗なフルカラーで描いた人気作です。

次に来る部門11位には、単行本1〜3巻が絶賛発売中の『中原くんと宮田部長 1』(作:やぎり茂)が選ばれました。
「LINEマンガ インディーズ」への投稿をきっかけに「LINEマンガ」での連載を開始し、調理部の部長・宮田と、宮田に一目ぼれしてアプローチを続ける後輩の中原を中心としたじれキュン学園ラブストーリーが人気を博しています。

さらに、webtoon部門13位には、『セマンティックエラー』(原作:J. Soori、漫画:Angy)が選ばれました。

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