STB不要のサイネージシステム「NeoSign2」をテルミックネオが発表 (3/3ページ)
しかし、配信内容が静止画中心のコンテンツで、かつ更新頻度もそれほど多くない場合、「NeoSign2」で十分対応が可能となります。
使用するコンテンツや使用環境で使い分けが必要ですが、そのあたりの事情について不明である場合も、当然、テルミックネオでは無料で問い合わせに対応しています。サイネージシステムの導入を検討している方は、まずは気軽にテルミックネオ広報担当(電話:03-5812-1640/メール:neo_info@telmic.co.jp 担当:岡本)まで相談してください。
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