展覧会「LIBRARIES|鎖でつながれた本と本棚と太陽」が世界三大デザイン賞「iFデザインアワード2024」と「日本空間デザイン賞2023」審査員特別賞を受賞 (1/4ページ)
株式会社リソーコ主催の展覧会「LIBRARIES|鎖でつながれた本と本棚と太陽」が世界三大デザイン賞「iFデザインアワード2024」と日本最大級アワード「日本空間デザイン賞2023」審査員特別賞を受賞
倉庫リノベーション事業を推進する株式会社リソーコ(本社:東京都港区、代表取締役社長:池田浩大)が主催し、建築家・松井亮(株式会社松井亮建築都市設計事務所、本社:東京都港区)が企画・会場構成した展覧会「LIBRARIES|鎖でつながれた本と本棚と太陽」が、世界三大デザイン賞の一つとして知られ、国際的に権威あるドイツのデザインアワード「iFデザインアワード2024」と日本最大級のデザインアワード「日本空間デザイン賞2023」審査員特別賞を受賞しました。
株式会社リソーコとしては、アイコニックアワード2015・ドイツデザインアワード2016特別賞などを受賞した「WALL CLOUD(ウォール・クラウド)」プロジェクト、iFデザインアワード2020などを受賞した「ReBar(リバー)」プロジェクトに続く国際的デザイン賞の受賞プロジェクトとなります。
■ iFデザインアワードについて
iFデザインアワード(iF Design Award)は、1953年にドイツで誕生した世界で最も歴史の長いデザイン賞です。世界三大デザイン賞の一つとして知られており、世界で最も権威のあるデザイン賞で、国際的なデザインの専門家が集まり、受賞デザインを選定しています。この賞は、「プロダクトデザイン」「パッケージデザイン」「コミュニケーションデザイン」「インテリア・内装」「プロフェッショナルコンセプト」「サービスデザイン」「建築」「UX(ユーザーエクスペリエンス)」「UI(ユーザーインターフェース)」の9つの分野で構成されています。