水田率“日本一”の富山県で、家族で田植えやお米の食べ比べができる1泊2日のサステナブルツーリズムが5月24日(金)泊、25日(日)泊で開催決定! (1/3ページ)

バリュープレス

春日温泉観光開発株式会社のプレスリリース画像
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農家さんの指導のもと、今では数少なくなった稲の手植えを体験。お米のできるまでなど農業の魅力、それに課題も直接農家さんから学べます。おたまじゃくしやタニシなど多様な生物の観察ができるのも大切な要素。都会では難しい自然保護の意識を無理なく育みます。

春日温泉観光開発株式会社(本社:富山県富山市、代表取締役社長:金山 剛)が運営する旅館「ゆーとりあ越中」は、農事法人組合「あねくら営農組合」(所在地:富山県富山市、代表理事:木下幸雄)と提携し、昔ながらの稲の手植えやコシヒカリの食べ比べができる1泊2日の「田植え体験プラン」を限定10組様で実施いたします。(各日とも2024年5月24日(金)および5月25日(土)にゆ~とりあ越中に前泊し、田植えは翌日に実施します)

▼ 「田植え体験プラン」案内・予約ページ:https://reserve.489ban.net/client/yu-toriaettyu/0/detail/862704


■立山連峰の恵みである豊かな水と肥沃な大地で栽培されるお米は、味も抜群
富山県のシンボルともいえる、絶景「立山連峰」。この立山を源とする豊かで清冽な水と肥沃な扇状地に恵まれた富山県では、昔から米作りが盛んに行われています。耕地面積に占める田面積の割合を示す「水田率」は約96%と日本一*。上質な「コシヒカリ」や県産米の「富富富」など、安全・安心にもこだわった美味しいお米を県内外の食卓に届けています。

この屈指の米どころ・富山県で、このたび米作りを体験できる特別プランが実施されることとなりました。旅館「ゆーとりあ越中」と、旅館にお米を提供してくれている農事法人組合「あねくら営農組合」が地域のために協働することで企画が実現。

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