MVの世界にもAIが進出!動画生成AIが手がけるミュージックビデオが続々登場 (3/6ページ)
この作品はまさにそれなんだ
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こういったコメント欄での意見や議論について、アーネスト自身は以下のようなメッセージを書き込んでいる。
私はコメント欄での熱い議論に注目しています。このMVは美学や信ぴょう性、所有権、AIが私たちの生活に与える影響など、幅広いトピックについて話し合うきっかけになりました。・K-POPの世界でも動画生成AIを使用したクリップが
私の新しいアルバムはAIをテーマにしていませんが、私自身はテクノロジーのファンとして、こういった新しいツールの創造的な可能性に興奮しています。
同時に、ツールの責任ある使い方と無責任な使い方の間にある重要な区別について、コメントやDMを通じて共有された深刻な懸念も認識しています。
新しいツールに対する意見はさまざまですが、このテクノロジーは今後も残っていくでしょう。私たちに必要なのは、それらを最も責任ある方法で活用する方法を、いっしょに見つけ出していくことなんです
ここでもう1本、今度はK-POPのミュージックビデオを見てみよう。RIIZEというグループが先月24日に発表したものだが、こちらは生成AIを使って制作された「ビジュアライザー」という位置づけである。
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RIIZE 라이즈 'Impossible' AI Generated Visualizer
ビジュアル的にはこちらの方がAIらしさを良い方に引き出しているような気もするのだが、ファンの反応は辛辣なものだった。
・AIはついにK-POPにまで到達したんだね。