製品のエシカル度をAIで可視化。webサービス「Deeder」が提供開始 (1/5ページ)
製品エシカルデータ検索サービス「Deeder(https://deeder.jp)」が2024年6月12日よりサービス提供を開始します。Deederでは、製品の「成分」「環境」「社会的責任」に関する情報をAIでスコアリングし、製品のエシカル度を「見える化」しています。これにより、環境や社会、使用者の健康への影響も考慮して製品を選択する、「エシカル消費」の実践をサポートします。
サービス概要
製品エシカルデータ検索サービス「Deeder(https://deeder.jp)」が2024年6月12日よりサービス提供を開始します。
Deederは、様々な製品を「成分」「環境」「社会的責任」の3つの観点からAIでスコアリングし、エシカル度を「見える化」しています。
これにより、価格や機能性といった従来の選択軸に加え、環境や社会、使用者の健康への影響も考慮して製品を選択する、「エシカル消費」の実践をサポートします。