【ネタバレあり】『バチェロレッテ・ジャパン』シーズン3、男性参加者の“旅の本音”を直撃!【仲良しメンバー座談会】 (3/4ページ)
亜樹さんが笑いかけるだけで、キラキラしたオーラが目で見えそうなくらい輝いていました。
■仲良し3人組が語る! 男性メンバーの本音
――男性参加者と対面してみて、ライバルになると感じた相手はいましたか?
僕は、水上卓也くんには男として勝てないなと思っていました。考え方がすごくしっかりしていて、引き込まれるような魅力があるんですよ。英語も喋れるし、元パーソナルトレーナーなので、筋肉もあるし……あんなに早く帰ってしまうとは、思っていませんでしたけど(笑)。
坂口隆志さんは、ちょっとお話しただけで尊敬してしまったんですよね。獣医と医者って肩書も似てるし、会社経営までされているので……勝てるところないじゃんと思いつつ、ずっと意識してました。ただ、それ以外の参加者もかっこいい人しかいなかったので、負けじと自分もアピールするしかないとは思っていました。
僕は特にいないですね。ただ単に、自分が行動できるかどうかだけじゃないですか。
ほんと、悠太郎はこういうところがすごいですよね。ある意味一番のライバルですよ。
意外かもしれないですけど、飯野さんもけっこうガツガツした人なんですよ。僕は序盤から、飯野さんは強いなって思ってましたよ。逆に哲郎さんは優しさがあふれていたので、そういう人もいて助かるなって思ってたけど(笑)。
でも僕は旅の中で、哲郎の優しさには何度も助けられました。カクテルパーティーでヴィオラを弾いた時、実は自分は最後でいいよって周囲に話していたんです。でも、みんなも1秒でも長く話したいから、どんどん時間がなくなっちゃって……。