宣孝の死亡フラグ?まひろの娘、実際は誰の子?ほか…大河ドラマ「光る君へ」7月14日放送振り返り (8/8ページ)
次週でまひろが「逝かないで」と言っていたので、一気に長保3年(1001年)まで進むのでしょうか。
宣孝と円満な紫式部が見たかったですが、それはまたいつかのお楽しみにしましょう。
さて次回はサブタイトル通り「一帝二后」。一人の帝に皇后陛下と中宮陛下の后二人という、前代未聞の荒業を道長はやってのけました。
皇后陛下に祭り上げられた定子は長保2年(1001年)の暮れに第二皇女の媄子内親王(びし/よしこ)を出産するも、間もなく崩御されてしまいます。
果たして次週はどんな展開が待っているのか、目が離せませんね!
トップ画像: 大河ドラマ「光る君へ」公式サイトより
日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan
