宣孝の死亡フラグ?まひろの娘、実際は誰の子?ほか…大河ドラマ「光る君へ」7月14日放送振り返り (8/8ページ)

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第28回放送「一帝二后」

不義の子にされてしまった藤原賢子。今後の活躍に注目。

次週でまひろが「逝かないで」と言っていたので、一気に長保3年(1001年)まで進むのでしょうか。

宣孝と円満な紫式部が見たかったですが、それはまたいつかのお楽しみにしましょう。

さて次回はサブタイトル通り「一帝二后」。一人の帝に皇后陛下と中宮陛下の后二人という、前代未聞の荒業を道長はやってのけました。

皇后陛下に祭り上げられた定子は長保2年(1001年)の暮れに第二皇女の媄子内親王(びし/よしこ)を出産するも、間もなく崩御されてしまいます。

果たして次週はどんな展開が待っているのか、目が離せませんね!

トップ画像: 大河ドラマ「光る君へ」公式サイトより

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