浮かせる収納で利便性アップ!『クレシア マグネットバー くっつくん』を駆使して、快適なティシューライフを手に入れよう! (1/4ページ)
日常のあらゆるシーンで使うティシュー。普段何気なく使っているけれど、置いておくと邪魔になったり、取りに行くのが面倒…など意外と小さなストレスが多いもの。そんなティシューをあんなところやこんなところにくっつけることで、日常のティシューライフがぐっと快適に!
クレシアのティシュー箱の裏には、「くっつくん」という専用マグネットを付けられる穴が開いていることをご存じだろうか?使って便利が実感できる『クレシア マグネットバー くっつくん』を実際にためしてみた!
■壁面(スチール製)にくっつけて使えるマグネットバー

ティシュー、キッチンペーパー、トイレットロール…日常のあらゆるところで活躍している紙製品。
日本製紙クレシアは、「クリネックス」「スコッティ」のティシューやトイレットロールなど、家庭用品向け・ヘルスケア用品向け・業務用品向け紙製品の製造・販売を行う日本製紙のグループ会社。

日本製紙クレシアのクリネックスやスコッティといった商品を使っている方は多いだろう。そんなティシュー箱の裏には「くっつくん」専用の穴が開けられるようになっていることをご存じだろうか。
同社のデータによると、2001年には1世帯に4~5個のティシューが各所に設置されていたらしい。それを受けて開発されたのが、2001年生まれの『クレシア マグネットバー くっつくん』(3本入り・オープン価格・販売中)だ。

発売当時は、販促品としてティシューに付けて販売していたそう。