2024年8月1日よりSaaS型シフト管理サービス『Sync Up』、『シェアフルシフト』にサービス名を変更、自動シフト作成機能を導入 (1/4ページ)
「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループで、新規事業を創出するパーソルイノベーション株式会社の関連会社であり、スキマバイトアプリ『シェアフル』を提供するシェアフル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:横井 聡)は、SaaS型シフト管理サービス『Sync Up』を、サービス名『シェアフルシフト』に変更することをお知らせします。さらに機能拡充として、従来のシフト入力方法に加え、今後は自動シフト機能を利用可能になります。
〜シフト管理とスキマバイトの自動連携で店舗の人材不足・コストを最適化〜
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■名称変更の背景
2023年9月に同じくパーソルグループのパーソルイノベーション株式会社よりシェアフル株式会社に事業移管したSaaS型シフト管理サービス『Sync Up』は、2024年8月よりさらなるシフト管理の業務効率化を実現するため機能拡充とともに、『シェアフルシフト』に名称変更いたします。
『シェアフルシフト』は、シフト管理業務を行う中で人材が足りない店舗に他店からのヘルプを自動募集できる機能を提供しています。2024年4月よりご利用企業さまへのニーズに応えるため、同じくシェアフル社が提供するスキマバイトアプリ『シェアフル』を使い、他店のヘルプ人材を持ってでも埋まらないシフト枠について、自動でスキマバイト募集が行える機能を提供しています。この機能の導入が急速に進んできたことを背景に、今後より一層『シェアフル』として、ご利用企業さまの人材に関する課題を一気通貫で解決していくという思いを込めて、今回『シェアフルシフト』という名称に変更いたします。