子どもに毎日おやつをあげる家庭6割強。一方、8割以上がおやつをあげることに抵抗あり!選ぶ基準は「子どもが好き」「食べやすい」「栄養がある」 (1/8ページ)
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アサヒグループ食品株式会社のベビーブランドの和光堂は、1歳半頃から食べられるおやつ「ぐんぐんおやつ 栄養サポートバー」を2024年9月2日(月)より新発売します。それに伴い、全国の2~3歳の子を持つ20~40代の働く男女500名を対象に、「2~3歳児の食事とおやつに関する調査」を実施しました。
2~3歳になると、自我が芽生え始め自分でできることが増えてくる一方で、イヤイヤ期に突入したり、偏食が始まったりと、乳児期とは異なる子育ての大変さがあります。本調査では、中でも大変と感じている親が多かった「子どもの食事」に焦点を当て、悩みや実践している対策について調査を実施。また、おやつをあげる頻度や費用、よくあげるもの、選ぶ時の基準など、子どものおやつ事情についても深掘りしました。その結果、多くの家庭でおやつは日常的にあげているものの、「栄養バランスが偏る」など健康面に抵抗を感じる親も多いことが分かりました。
新発売となる「ぐんぐんおやつ 栄養サポートバー」は、鉄・カルシウム・亜鉛・ビタミン・ミネラルなど、成長に必要な15種※1の栄養素を配合し、1本で1日に不足しがちな栄養素※2をカバー。共働きで時間を切り詰めて子育てをする人も多い現代社会において、用意した食事だけではまかないきれない子どもの栄養補給をサポートします。