自社でカカオ豆を焙煎し、チョコレートを一つひとつ手作り!「Bean to Bar」にこだわった工房が公式サイトをオープン、オンラインで全国各地から購入可能に (1/2ページ)
昭和10年創業の老舗煎餅屋が2023年、新たにチョコレート事業を始動。チョコレート本来の味わいを楽しみ、ホッとできる時間を過ごしてもらえるよう、自然由来の素材のみを使い丁寧に作っています。公式サイトでは、チョコレートにまつわる知識が身につくコラムも続々と掲載。チョコレート好き必見のコンテンツが満載です。
有限会社椎名米菓(所在地:茨城県取手市、代表者:椎名 一郎)が運営する、「山王チョコレート工房」(店舗代表者:椎名 浩子)は、2024年8月26日(月)、公式サイトを公開いたしました。カカオ豆からチョコレートバーまで一貫製造するチョコレート「Bean to Bar」や自家焙煎ナッツなどの販売ページ、ショコラティエによるコラムなど充実のコンテンツをお届けします。
▼ 「山王チョコレート工房」公式サイト:https://sanno-chocolate.jp/
■チョコレート本来の味わいを楽しんで欲しいとの思いで、自然由来素材のみを使い丁寧に手作り
「山王チョコレート工房」は、昭和10年創業の老舗煎餅屋、有限会社椎名米菓の新事業として、2023年に始動しました。作っているのは、「Bean to Bar」。原料であるカカオ豆の選別や焙煎からチョコレートバーの製造まで全工程を自社で一貫して行う、特別なチョコレートのことを言います。
「山王チョコレート工房」では、チョコレート本来の味わいを楽しんでもらえるよう自然由来の素材だけを使用。忙しい現代の暮らしの中で、「ホッ」とする時間のお供にして欲しいと、手間を惜しまず丁寧に手作りしています。
■チョコはもちろん自家焙煎のナッツやカカオ豆なども販売、語りたくなる知識が満載のコラムは必読
このたびオープンした公式サイトには、オンラインショップ機能を搭載。