桃のアフヌンが絶品! おしゃれな「東京ベイ潮見プリンスホテル」で東京女子旅を楽しんだ (1/4ページ)
東京ディズニーリゾートや東京スカイツリーをはじめ、「行きたい!」と思うスポットばかりの「東京都」。ただ、東京には宿泊施設が3,000軒以上もあり、どこに泊まるかは悩みに悩むところです。
東京旅行で“働く女子におすすめのホテル”と聞いて、向かったのは「東京ベイ潮見プリンスホテル」! アートで彩られたホテルは、滞在しているだけで気分が上がるようなすてきな空間でしたよ。
入り口からおしゃれ……開放感あふれるアートなホテル東京ベイ潮見プリンスホテルは2020年にオープンした東京都江東区にあるホテル。アクセスは「東京駅」と「舞浜駅」の中間にあるJR京葉線「潮見駅」から徒歩約1分で、東京ディズニーリゾートへ行く時にも便利です! 今回はホテル予約サイトの「Hotels.com」と東京ベイ潮見プリンスホテルに招待いただき、実際に宿泊体験の上「本当に働く女子にぴったりなのか」を調査してきました。
潮見駅から歩いて向かい、駅近くのエントランスから入ると、早速アーティスティックな空間が! ロビーへと続く小道が壁画やネオンアートでおしゃれに演出されていました。描かれているのは「EDO×TOKYO」を表現したユニークなアート。館内では8人のアーティストによる多彩なアートを楽しむことができます。
小道を進むと、思わず上を見上げてしまうほど天井が高い、開放的なロビーに到着。ホテルがある潮見エリアは埋立地で昔は「海」だったことから、波や船からインスピレーションを受けたアートが展示されています。横幅6m以上の最も大きなアートは「百合×波」を表現したもので、多くの人が撮影をするフォトスポットになっていました!
桃のかき氷付き! コスパ抜群の「ピーチアフタヌーンティー」女子旅で東京ベイ潮見プリンスホテルに行くならチェックイン時間の15:00より少し早めに到着し、「Restaurant&Bar TIDE TABLE Shiomi」で季節のアフタヌーンティーを楽しむのが良い過ごし方。