サワーなのにビール? 『金麦 キンムギサワー』と『金麦 ビール』を飲み比べてみた! (1/2ページ)

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サワーなのにビール? 『金麦 キンムギサワー』と『金麦 ビール』を飲み比べてみた!

ビールの醸造技術を駆使してサワーの味わいを実現した『キンムギサワー』が、サントリーより数量限定で全国発売されている。
そもそも、「ビアタイプサワー」という分野はこれまで存在しておらず、その味わいがどのようなものなのか、ビールとどのように異なるのかを、金麦のビールと比較をしながら検証してみよう!


■多様化するニーズに応える新感覚の飲料

近年、消費者のライフスタイルや価値観が多様化し、それに伴いお酒に対するニーズも変化している。ビールだけでなく、RTD(Ready-to-Drink)と呼ばれる飲料、特にハイボール缶などが人気を集めている。「金麦サワー」は、ビール好きな方はもちろん、幅広いお酒の選択肢を楽しむ方に向けた新たな提案だ。

■金麦 キンムギサワー(税込 162円)

麦のやさしいうまみに柑橘系の爽やかな香りが調和した、軽やかな味わいが特徴。こだわりの「旨味麦芽」を使用し、レモンドロップホップとシトラホップという2種類のホップを組み合わせ、自然なサワー感を実現している。
香料や甘味料を一切使用せず、ビールの醸造技術のみでサワーの風味を表現している点がポイントだ。
画像の商品は350ml でアルコール度数は 6%。500 mlも販売されている。
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