「古着deワクチンまごころプロジェクト」に参画しているトーシンパートナーズが、開始から9カ月で、378点の衣服と500人分のポリオワクチンを開発途上国に提供 (1/4ページ)
トーシンパートナーズは社会貢献活動として、2023年12月から「古着deワクチンまごころプロジェクト」に参加しています。不要になった衣類や服飾雑貨の専用回収キットの購入を通じて、開発途上国の子どもたちへポリオワクチンを贈る取り組みです。衣類の回収・輸出・販売の過程では、新しい雇用も創出されています。
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「不動産の新たな価値を創造し、一人ひとりの豊かな暮らしと、活力ある社会を実現する」というミッションを掲げ、投資用不動産の企画・開発、販売、そして管理までグループ全体で手がける株式会社トーシンパートナーズ(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:千代谷 直之)は、2023年12月から、日本リユースシステム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:山田 正人)が運営する「古着deワクチンまごころプロジェクト」に参加しています。参加からおよそ9カ月となる2024年9月時点で、合計378点の衣服と、500人分のポリオワクチンが開発途上国に届けられました。