どんなお茶でも合う!? しそ焼酎「鍛高譚(たんたかたん)」のお茶割り「鍛茶(たんちゃ)」を飲み比べてみた♪ (1/4ページ)

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どんなお茶でも合う!? しそ焼酎「鍛高譚(たんたかたん)」のお茶割り「鍛茶(たんちゃ)」を飲み比べてみた♪

しそ焼酎『鍛高譚』をお茶で割った、「鍛茶(たんちゃ)」が話題になっているのをご存じだろうか。炭酸疲れしない焼酎のお茶割りが注目されており、爽やかで飲みやすい「鍛茶」は若い世代からも支持を集めている。今回はそんな話題のお茶割りを、緑茶・ジャスミン茶・ウーロン茶などのお茶で、実際にどんな味わいになるのかためしてみた。

■しそ焼酎「鍛高譚」のお茶割り「鍛茶」が今、話題になっている
酒類や、酵素医薬品などの製造販売を手掛けるオエノングループ 合同酒精(東京都)。北海道旭川の日本酒「大雪乃蔵(たいせつのくら)」や、リキュールの「電気ブラン」などさまざまなお酒を取り扱っている。

そんな同社の人気商品しそ焼酎「鍛高譚」(720ml瓶:希望小売価格 税込984円/900mlパック:希望小売価格 税込1,186円/1.8Lパック:希望小売価格 税込2,135円・販売中)のお茶割り「鍛茶(たんちゃ)」が、今幅広い世代から注目を浴び始めている。

「鍛高譚」は、「北海道から“しそやかな香り”をのせて」がキャッチコピーのシリーズ。北海道の契約農家が「鍛高譚」のためだけに栽培した赤シソを使用し、焼酎やリキュール、梅酒やジンなどさまざまな製品を展開している。
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