東京都とJALUX「空港などにおける燃料電池モビリティ早期実装化支援事業」に関する協定を締結 -CO2を排出しない航空機地上支援車両実装化に向けた実証実験を- (3/3ページ)

バリュープレス



*2:FCGSE車両:燃料電池(FC)などによって駆動する航空機地上支援車両(Ground Support Equipment)のこと
  
【実施体制】
事業実施者:株式会社JALUX
協力事業者:日本航空株式会社(試験運用)、株式会社JALエアテック(車両保守および水素充填)、株式会社タジマモーターコーポレーション(航空機牽引車改造)

 JALグループは、CO2の排出量削減に関し、2050年までのカーボンニュートラルの実現を目標に掲げています。今回の協定締結および取り組みによってCO2を排出しない燃料電池モビリティの実装化に貢献してまいります。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3Njc2MyMzNDkwMjQjNzY3NjNfbmliZWVSTGJSTi5wbmc.png ]
<JALUXグリーンロゴメッセージ>
 JALUXグループでは、長期的な視点でサステナビリティ経営の推進に取り組んでいます。当社グループは、気候変動への対応という世界共通アジェンダに対して、小さな一歩も必ず未来につながると信じ、これからも持続可能な社会の実現に努めてまいります。



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