東京都とJALUX「空港などにおける燃料電池モビリティ早期実装化支援事業」に関する協定を締結 -CO2を排出しない航空機地上支援車両実装化に向けた実証実験を- (1/3ページ)
株式会社JALUX(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙濱 悟、以下「JALUX」)は、エネルギーの安定供給の確保や脱炭素化に向けた取り組みの一環として東京都が実施する「空港等におけるFC(燃料電池)モビリティ早期実装化支援事業」(*1)に関し、このたび東京都と協定を締結しました。
株式会社JALUX(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙濱 悟、以下「JALUX」)は、エネルギーの安定供給の確保や脱炭素化に向けた取り組みの一環として東京都が実施する「空港等におけるFC(燃料電池)モビリティ早期実装化支援事業」(*1)に関し、このたび東京都と協定を締結しました。
JALUXは、日本航空株式会社(以下「JAL」)、株式会社JALエアテック(以下「JALエアテック」)、株式会社タジマモーターコーポレーション(以下「タジマモーター」)とともに本事業に取り組みます。