マシーネンクリーガーより、大型装甲戦闘服カングールが1/35スケールで初プラキット化!パイロット2名と整備兵も付属。 (1/2ページ)
造形メーカー海洋堂のプラスチックモデルレーベル、ARTPLA(アートプラ)に、マシーネンクリーガー(Ma.K.)よりカングールが登場します。2025年1月22日(水)より予約受付が開始。(発売は2025年4月を予定)
イラストレーターにしてモデラー、造形作家である横山宏の代表作『マシーネンクリーガー(Ma.K.)』
『Ma.K.』(マシーネンクリーガー)より、シュトラール軍多目的大型装甲戦闘服「カングール」が1/35スケールのプラスチックモデルキットになって新登場です。
カングールはP.K.A. Ausf G グスタフをベースとした胴体にクレーテの脚部と機関部を取り付け、友軍機の回収や補給任務用に開発された機体であり、工兵隊が使用している機体にはエクサイマーレーザーが装備されています。
本体とパイロットは数々の『Ma.K.』作品を手掛けてきたFUJIYAMA ARTS BROTHERS サイトウヒール氏による原型をもとにキット化。頭部選択式のパイロット2名が付属します。
前面装甲は開閉ができ、機体内部の操縦席やメーターパネルも再現しました。
肩と肘が回転するので、角度を調整しシチュエーションに合わせてポーズをつけることができます。
さらに海洋堂造形師の村井太郎による「整備兵」も付属。メカとフィギュアの組み合わせで広がるマシーネンクリーガーの世界をお楽しみください。
新規マーキング入りのデカールが1枚付属します。