飲食代金の一部が義援金に。2/3より中央町の『おおいた元気横丁』で「能登半島復興応援キャンペーン」を開催 (1/4ページ)
大分市役所から徒歩約7分の『おおいた元気横丁』では、2025年2月3日から28日まで「能登半島復興応援キャンペーン」を開催。入居する各店の対象メニューの売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金」に寄付いたします。
大分駅より徒歩10分のフードホール『おおいた元気横丁』では2025年2月3日(月)より「能登半島復興応援キャンペーン」を開催いたします。 期間中は、対象メニューの売上の一部を「石川県令和6年能登半島地震災害義援金」に寄付いたします。
本キャンペーンは、大分を第一段とし、東京・仙台・宮崎・鹿児島など、株式会社favyが運営する全国各地の横丁にて、順次開催する予定です。
能登半島復興応援キャンペーンについて
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NTg5NCMzNTAzMTgjNTU4OTRfb0lSeGtUTUFrcS5qcGc.jpg ]
2024年1月1日の「令和6年能登半島地震」から1年、『おおいた元気横丁』の系列店である『汐留横丁』では震災発生の翌月にも復興を応援するキャンペーンを実施し、能登地方の食材をメニューに導入。売上の一部を義援金として寄付させていただきました。
日本酒や食材などで能登地方の生産者様や業者様とのやり取りを続ける中、震災から1年が経過しても、未だ復興の途中というお話を聞くにつけ、『おおいた元気横丁』でも何らかの応援をしたいとの思いから、能登地方の復興を応援するキャンペーンを実施させていただく運びとなりました。