timelesz・松島聡が韓国コスメ「Abib」アンバサダーに就任! 新メンバーと一緒にしたいこととは? (1/4ページ)
韓国の自然派スキンケアブランド「Abib(アビブ)」が、株式会社Rainmakersを販売元とし、日本に再上陸を果たします。それに伴い、ブランドアンバサダーにtimeleszの松島聡さんが就任! 3月5日に都内で就任披露発表会が開催されました。
■さまざまな表現に取り組む姿が評価されてアンバサダーに
松島さんはこの日、シックなブラックのスーツで登壇。前髪を分けたヘアスタイリングで、松島さんの美しさが際立ちます。
美容へのこだわりも知られる松島さんですが、アンバサダー就任について聞かれると、「これまでの美に対する努力が報われた瞬間でした」としみじみ。
今回の起用理由は、ダンスや歌、演技、絵を描くことなどさまざまな創作活動を通して自身と向き合い、ありのまま等身大の「自分らしさ」を表現し、多くの人の心を惹きつけ話さない松島さんの姿と、肌本来に備わった力を信じ、美しい素肌を追求するAbibの姿が重なったからなんだとか。
Abibには自然派で、使う人に寄り添って美しさを引き出してくれるようなイメージを抱いたという松島さん。シンプルながらおしゃれなパッケージには、「普段僕が大事にしているインテリアにもなじみそう。ナチュラルですよね~……」と、壇上に並ぶアイテムをじっくりチェックする姿も見られました。
■新CMの出来栄えに満足。自然体な美しさを堪能
アンバサダーとして最初のお仕事となった新WEB CMは、普段の松島さんとはまた少し違った魅力の、ブラックとホワイトを基調とした光と影のコントラストで魅せるクールなコンセプトとなっています。これについては「CMのメインはAbibの商品なので、その美しさをどう出せるか、いかに自然体で飾らずに臨めるかを考えました」とコメント。
撮影では、現場入りした瞬間にスタッフの拍手に包まれるような、アットホームな空気だったそう。CMの中で松島さんが「ありのまま、Abib」とペンを走らせるシーンがありますが、なんとそちらは当初予定していなかったカットだったそうで、「ちょっとやってみようかな」と思って書いてみた様子が使われたのだとか。楽しみながら、ありのままの姿で撮影できるような、心地よい時間だったと振り返りました。