廃棄されてしまう“カンナ屑”が、美しいバラに変身!檜原村の木々の「温かさ」や「香り」が感じられるディフューザーが発売、店舗やサロンの空間デザインにも最適 (1/3ページ)
カンナ屑で作ったバラ「Aromaローズ」は、単なる観賞用ではなく、リードディフューザーに直接挿入可能。フレグランスオイルがリードやバラを通って、お部屋を爽やかな香りで優しく満たします。容器の「もこん炉」は、檜製。シンプルなデザインなのでどんなお部屋にも自然になじみ、ナチュラルな雰囲気を演出してくれます。
Lasys&カンパニー合同会社(本社:東京都足立区、代表者:渡邊 貴司)は2025年3月10日(月)、直営の公式オンラインショップ「Aroma SustainA」(アロマサステナ)BASE店にて、新商品「【都森の襷】木の薫花」をリリースしました。東京・檜原村産の檜や杉を加工した時に出るカンナ屑をバラとして再生した「Aromaローズ」と、リードディフューザー「もこん炉」、それにフレグランスオイルを組み合わせた、香りを楽しみながらSDGsにも貢献できる商品をご提供します。
▼ 「【都森の襷】木の薫花」商品ページ:https://aromano.official.ec/items/100713944
■「Aromaローズ」をリードディフューザーに直接挿入すれば、バラから爽やかな香りが立ち上る
「Aroma SustainA」が目指すのは、持続可能な「らしさ生活」。今ある“いのち”に想いを馳せ感謝し、明日に襷を繋いでいきたいと、地産地消・地球に優しい天然素材の使用・不要になった素材の再生をモットーとした商品づくりをおこなっています。
今回発売した「【都森の襷】木の薫花」も、その1つ。「Aromaローズ」と「もこん炉」、フレグランスオイルをセットにした新商品です。「Aromaローズ」とは、東京都西部の檜原村(ひのはらむら)で育った檜や杉などから出るカンナ屑を用いた“カンナフラワー“。