江戸時代にタイムスリップし”浮世絵”の世界を体感!「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN」が開催 (2/2ページ)

Japaaan

喜多川歌麿、東洲斎写楽、葛飾北斎、歌川広重、歌川国芳といった名だたる浮世絵師たちが描いた世界の中で、名所や宿場町を巡り、芝居小屋で歌舞伎を鑑賞し、伝説の生き物や妖怪たちに囲まれながら、当時の人々の喜びや楽しさを体感できるでしょう。

音楽は、竜馬四重奏を率いるヴァイオリニストの竜馬による完全書き下ろし。ストリングス、ピアノ、尺八や箏などの和楽器によるモダンな演奏とともに、江戸時代へタイムスリップして浮世絵の世界を楽しんでみてはいかが?

なお会場では、池上彰館長による映像作品の音声解説を聞きながら鑑賞することができます(無料)。

「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN」は2025年4月26日(土)~2026年1月18日(日)の期間、角川武蔵野ミュージアム1階 グランドギャラリーで開催されます。

体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN

日本の文化と「今」をつなぐ - Japaaan

「江戸時代にタイムスリップし”浮世絵”の世界を体感!「体感型デジタルアート劇場 浮世絵 RE:BORN」が開催」のページです。デイリーニュースオンラインは、角川武蔵野ミュージアムデジタルアート江戸時代展覧会テクノロジーカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る