【パーソル最新調査:企業版】ITデジタル領域のフリーランスや副業人材の受け入れに関する実態を『lotsful』と共同調査 (8/13ページ)
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■パーソルホールディングス株式会社 グループテクノロジー推進本部 本部長 内田 明徳 コメント
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzNTMyMjQjNzkxNzhfQWtGSkR4Vk1GSi5qcGc.jpg ]
2025年2月に実施したIT人材の副業実態調査に続き、今回はITデジタル領域のフリーランスや副業人材を受け入れる企業の取り組み実態について調査しました。テクノロジー活用やDXが推進される企業文化をつくるには、一定数以上のIT人材が在籍し“身近にテクノロジーが当たり前にある”状態にする必要があると考えており、約半数の企業がITデジタル領域のフリーランスや副業人材を確保していることは非常に興味深いと感じました。
パーソルグループは中期経営計画の中で、経営の方向性を「テクノロジードリブンの人材サービス企業」と掲げ、デジタル化を中心とした生産性の改善やデジタルプラットフォーム事業でのはたらく機会創出に取り組んでいます。今後も、IT人材のはたらく自由を広げることで個人と社会の幸せを広げ、“はたらくWell-being”の実現に尽力していきます。