まるで世界遺産が“自庭”のような特別な滞在を。「セトレグラバーズハウス長崎」が異国情緒あふれる「ジャパンディスタイル」のお部屋にリニューアルオープン (1/4ページ)

ウーマンアプス

まるで世界遺産が“自庭”のような特別な滞在を。「セトレグラバーズハウス長崎」が異国情緒あふれる「ジャパンディスタイル」のお部屋にリニューアルオープン

関西を中心に地域密着型のコミュニティホテルを展開する株式会社ホロニックが運営する「セトレグラバーズハウス長崎」は、2025年3月29日(土)、全室のリニューアルとラウンジの魅力向上を図り、新たなコンセプトのもと生まれ変わります。

ホテル自体が“生きたメディア”へ

当ホテルは、世界文化遺産「旧グラバー住宅」や国宝「大浦天主堂」などが点在するエリアの中心に位置し、長崎ならではの異国情緒を存分に感じられるロケーションにあります。

このたびのリニューアルでは、長崎の文化「和・華・蘭」を大切にしながら、日本の美意識を残しつつ北欧の洗練されたデザインを融合させた「ジャパンディスタイル」のお部屋へと生まれ変わります。

歴史とモダンが調和した空間で、長崎らしいエキゾチックな雰囲気を体感できる特別な滞在を提供します。

また、長崎人でさえ知らない“長崎の魅力”を発信し続ける季刊誌「樂(らく)」と連携し、その世界観を体感できる空間を創出します。

誌面で特集された歴史的建造物や文化スポットを巡るガイド付きツアーを企画し、読者が誌面の中だけでなく実際にその魅力に触れられる機会を提供。

また、『樂』のテーマに合わせて、ホテルのラウンジでは長崎の伝統食材や郷土料理をアレンジした特別メニューを提供し、さらに、館内のアートやライブラリーの選書にも「樂」の視点を取り入れます。

ホテル自体が“生きたメディア”となり、長崎の歴史や文化、食の奥深さを発信する拠点へ。

他のホテルにはない独自の視点で長崎の本当の魅力を伝え、訪れる人々にこの街をもっと好きになってもらいたい。そんな想いを込めたリニューアルです。

●異文化が交差する長崎のまちを表現した「ジャパンディスタイル」の客室<CONCEPT>

リニューアル後の客室は、日本の「侘び寂び」と北欧の心地よさが融合した 「ジャパンディスタイル」 へと生まれ変わります。
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