生花や造花に代わる新たな選択肢!半永久的に使える、陶器製の枯れない墓花「花RENNU(カレンヌ)」の新商品ヒマワリとトルコギキョウを7月1日に発売 (1/2ページ)
墓前をいつも綺麗に華やかに、陶器製のお供え花「花RENNU(カレンヌ)」を開発。枯れないためゴミが出ず、水も不要で、きれいな墓前を長く保てます。生花や造花を毎回購入する手間と費用をなくし、時期を選ばずお墓参りに行きやすくなります。
雑貨とエクステリア商品を中心に企画・販売を行うセトクラフト株式会社(所在地:愛知県瀬戸市、代表取締役社長:掛布 敏章)は2025年7月1日(火)に、お墓に置くだけでお供えできる陶磁器製の花「花RENNU(カレンヌ)」の新商品を発売します。頻繁にお墓参りができない場合でも、大切な方の墓前を華やかで清潔に保てます。
▼ 「花RENNU」商品ページ:https://karennu.base.shop/
■墓前をいつでも華やかで衛生的に保てる、陶器製のお供え花「花RENNU」を新発売
「花RENNU」開発のきっかけは、当社の会長が、画家・ゴッホが眠る墓地を訪れたこと。そこでは、多くのお墓に陶器で作られた色とりどりの花が輝いていました。その光景が強く印象に残り、日本のお墓も同じように明るくできればという思いから、「花RENNU」が生まれました。陶器製のお供え花をお墓の花入れに直接差し込むことができる日本で初めて※1の形状、構造※2を持つ商品です。
※1…2024年9月 インターネットによる自社調べ
※2…実用新案登録済
置くだけで簡単に設置できる「花RENNU」は、1200〜1300℃の高温で焼成されており、硬く割れにくいのが特徴です。水に生ける必要がなく、枯れることもないため、ボウフラなどの害虫が湧きません。色あせることもほとんどなく、水洗いができてお手入れが簡単。ゴミを出さずにお墓の周りをきれいに保てる、環境にも配慮した選択肢です。
近年、墓じまいやお墓離れが増加し、お墓の維持管理が社会的な課題となっています。