いよいよ大田南畝(桐谷健太)登場!大河ドラマ『べらぼう』第20回(5月25日)放送のあらすじ&新たな扮装写真が公開 (1/2ページ)
NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」、5月25日(日)放送予定の第20回「寝惚(ぼ)けて候」の予告、あらすじが公開されました。
大河ドラマ「べらぼう」公式サイトより
次回はいよいよ、文人・狂歌師として活躍した大田南畝(おおたなんぽ)が登場。桐谷健太さんが演じます。大田南畝に関しては以前Japaaanで紹介していますので、ぜひ御覧ください。
パロディ系もイケます!江戸時代の狂歌三大家のひとり、狂歌師・大田南畝(おおたなんぽ)とは? 第20回「寝惚(ぼ)けて候」あらすじ『菊寿草』で『見徳一炊夢』や耕書堂が高く評価された蔦重(横浜流星)は、須原屋(里見浩太朗)と大田南畝(桐谷健太)の家を訪ねる。そこで近頃、江戸で人気が出ている“狂歌”を知った蔦重は、南畝から「狂歌の会」への誘いを受ける。
一方、意次(渡辺 謙)は、家治(眞島秀和)が次期将軍に一橋家の豊千代を、御台所には種姫を迎える意向であることを治済(生田斗真)に伝え、将軍後継問題は決着するかに思われたが…。
