クリマロ、生物多様性テーマに国立科学博・アンモナイト研究者とコラボ〜アンモナイト型クッキー9種を展開〜 (4/5ページ)

バリュープレス




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重田康成氏

国立科学博物館生命史研究部グループ長、筑波大学連携大学院教授。1964年、広島県生まれ。1992年、東京大学大学院博士課程修了、博士(理学)。専門は古生物学。世界中の地層からアンモナイトを掘り出し、「どのような生物か」「どこに住んでいたか」「どのようにして化石になったか」などをテーマに研究を進めている。著書に「アンモナイト学」(東海大学出版会)、アンモナイトに関する学術論文多数など

国立科学博物館

住所:東京都台東区上野公園7−20|電話:050-5541-8600|HP:https://www.kahaku.go.jp/

株式会社クリマロ

失われつつある生物多様性に関心を持ってもらうことを目指して、生きものの魅力を「クッキー」という形で表現する活動を続けています。代表・栗田こずえは、幼少期に田んぼや森で出会った多様な生きものとの原体験をもとに、2016年よりクッキーアートを開始。時には専門家の監修のもと、これまでに約1,000種を超えるいきものクッキーを制作してきました。
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