海外製品調達の“面倒”を、研究者の“進化”に変える― ユニポス、公式WEBサイトを全面リニューアル。研究開発者のための導入支援をさらに強化! (1/3ページ)
研究開発者の「欲しいけど手に入れにくい」を解決する海外製品調達サービス「ユニポス」(運営:テガラ株式会社)が、2025年6月23日、公式WEBサイトをリニューアルしました。英語での問い合わせや複雑な輸入手続きなど、導入の障壁を専門スタッフが一括対応。今回のリニューアルでは、より直感的な操作性とスピーディな依頼導線を実現し、研究者・技術者の「やりたい」を支える体制をさらに強化しました。
海外製品の導入に悩む研究開発者の“困りごと”を解決するのが、ユニポスです。
■ ユニポスとは?
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMyMzIyOCMzNTk3ODYjMjMyMjhfZkJyQWhQa1R0by5qcGc.jpg ]
ユニポスは、テガラ株式会社が運営する、研究開発用途に特化した海外製品調達・コンサルテーションサービスです。
世界中の電子機器・ソフトウェア・実験器具などを対象に、製品調査から購入手配、輸入手続き、技術確認、納品までを一括対応。
「海外からの取り寄せは面倒」「英語対応が不安」といった課題を、専門スタッフがまるごと引き受けます。
■ リニューアルの背景と目的
研究開発分野では、国内では入手困難な高度機器や専門的ソフトウェアへのニーズが年々高まっています。
一方で、海外製品の導入には言語の壁、決済の不安、輸送リスクなど多くの障害があり、導入を断念するケースも少なくありません。
ユニポスは、こうした課題を解決するためのサービスとして20年以上にわたり支援を続けてきました。
今回のWEBサイトリニューアルでは、より多くの研究者・技術者がスムーズにユニポスを活用できるよう、情報設計・導線・依頼機能を全面的に見直しました。