『ちはやふる-めぐり-』 第5話ネタバレ&第6話あらすじ公開! 鳴海唯「こんな夢みたいなことが本当に起こるんだ…」 (1/3ページ)
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當真あみ主演、日本テレビ系水曜ドラマ『ちはやふる−めぐり−』の5話が、8月6日に放送された。
また全部『水の泡』になるかるたを続けることを両親に認めてもらえないめぐるは、次の武蔵野大会を最後に退部することを決断。
母・塔子(内田有紀)と父・進(要潤)は大会会場で、ぜいたくしたら、また全部『水の泡』になる――めぐるがそう言って入部をかたくなに拒否していたことを知る。
声を震わせて泣き崩れる塔子は、めぐるが中学受験に失敗した後、『今までかかったお金と時間が水の泡になった』と進に話したことをめぐるに聞かれていたと確信。
「めぐるを迷子にしたのは、私なんだ…」。
最後まで諦めずに必死にかるたをとるめぐるの姿を目の当たりにし、塔子は声を震わせて泣き崩れた。
大江先生の契約は今年度一杯大会翌日、奏は、めぐるのかるた部残留を校長に報告するが、「大江先生の契約は今年度一杯とさせてください」と告げられてしまった。
また第5話では、俳優の鳴海唯が、アドレ女学院競技かるた部の顧問役で登場した。