創業1911年!金属加工の街・燕市の老舗メーカーが手がける、一流レストランも認めたカトラリーが、御茶ノ水の駅ナカPOP UPストアで10月末まで購入可能に (1/4ページ)
燕物産のカトラリーに直接触れて、その品質を確かめられる貴重な機会。YOASOBIさんが絶賛する「Smart」シリーズのスプーンなど、代表的なアイテムを多数ラインナップしています。
燕物産株式会社(本社:新潟県燕市、代表取締役社長:捧 吉右衛門)は、自社のカトラリーシリーズ「smart」をはじめ、燕三条のものづくり商品が多数展開されている、JR御茶ノ水駅構内「エキュートエディション御茶ノ水」で開催中の体験型ストア「FARM8 STAND(ファームエイト スタンド)」が、好評を受け約2か月間延長となり、2025年10月末までの継続が決定したことをお知らせいたします。
▼ 燕物産株式会社 公式ウェブサイト:https://www.tbcljp.com/
▼ FARM8 公式ウェブサイト:https://farm8.jp/
■都内にいながら新潟のものづくりや発酵文化を体感できると話題となり、2か月間の延長が決定
燕物産は、世界有数の金属加工品産地である新潟県燕市にて江戸時代に創業しました。
金属洋食器専門メーカーのパイオニアとして、スプーン・フォーク・ナイフなどのカトラリーや、業務用キッチンウェアなどを開発・製造。ラグジュアリーホテルや一流レストランでも愛用いただいております。
燕物産が誇るデザインや使い心地を実際に試してもらいたいと、参加しているのが、“発酵・日本酒・ものづくり”をテーマとした体験型POP UPストア「FARM8 STAND」。場所は、JR御茶ノ水駅構内に新たに誕生した「エキュートエディション御茶ノ水」です。