エステザルグ初挑戦の瓶内二次醗酵スパークリングワイン「ローザ・ボヌール ロゼ ブリュット・ナチュール 2023」新発売 (1/3ページ)
株式会社モトックスは、この度、レ・ヴィニュロン・デステザルグ(エステザルグ協同組合)が手がける「ローザ・ボヌール ロゼ ブリュット・ナチュール 2023」の取り扱いを開始いたしました。瓶内二次醗酵によるピュアな果実味とクリアな飲み心地。また、天然酵母発酵にこだわり、ボトリング時には極少量のSO₂のみを使用する。そんな“自然な造り”を貫く協同組合ならではの魅力が詰まったロゼ スパークリングワインです。
1915年創業の酒類専門商社、株式会社モトックス(本社:大阪府東大阪市、代表取締役社長:寺西 太亮)は、2025年9月22日より、レ・ヴィニュロン・デステザルグ(エステザルグ協同組合)が手がける「ローザ・ボヌール ロゼ ブリュット・ナチュール」の取り扱いを開始します。
▼ローザ・ボヌール ロゼ ブリュット・ナチュール 商品ページ:
https://www.mottox.co.jp/catalog/wine/623242
■リーズナブルながら高品質!拘りのワイン造り
レ・ヴィニュロン・デステザルグ(エステザルグ協同組合)は南ローヌに位置する非常に小さな共同組合です。アヴィニョンから西に10km程の場所に位置しており、1965年に設立されました。僅か10軒の栽培家が集まり結成されています。1990年代から、それぞれが所有する区画のブドウから、最高のワインを醸造しています。2000年にはHVE認証を取得。2021年の時点で、組合の7割以上が有機栽培のエコセール認証を取得しています。エステザルグ協同組合では、醸造時に天然酵母を使用し、SO2もボトリングの時に極少量のみ使用と徹底した自然なワイン造りを目指しています。その他化学物質等は一切使用せず、フィルターや清澄も行っていません。