老舗総合ペット霊園創業25周年記念企画ペットとの“エターナルな絆”を未来へつなぐSNS連動型キャンペーン、「うちの子エターナル・フォトコンテスト」開催! (1/5ページ)
創業25周年を迎えた老舗ペット霊園「愛の森」は、2025年11月に開催される「大法要祭」「ペットの七五三祈願祭」に先立ち、10月10日(金)〜26日(日)の期間、Instagramを活用した「うちの子エターナル・フォトコンテスト」を開催します。テーマは「いつまでも、うちの子。〜Always, my little one.〜」。ペットとの“今この瞬間の幸せ”や、すでに亡くなったペットへの想いを写真で投稿するSNS連動型企画です。優秀作品には「ペットと泊まれる宿泊券」や「ペットカフェ食事券」などを進呈し、霊園内で展示も行います。本企画は、供養を“別れの儀式”から“絆を未来へつなぐ文化”へと進化させる取り組みの一環。結果発表は11月の大法要祭・七五三祈願祭(来場者数約1,000人)で実施。ペットと人が共に生きる喜びを発信し、地域とともに“新しいペットライフ文化”を育みます。
創業25周年を迎えた老舗総合ペット霊園「愛の森(あいのもり)」(代表:牧田貴久彦 本社:岐阜県各務原市 以下愛の森) は、2025年11月に開催される「大法要祭り」、「ペットの七五三祈願祭」にあわせ、2025年10月10日(金)〜26日(日)まで、Instagramを活用しペットとの絆をテーマにした初の試みとなるSNS連動型キャンペーン「うちの子エターナル・フォトコンテスト」を開催します。
本キャンペーンは、ペットとの“今この瞬間の思い出”を未来へつなぐ取り組みとして企画し、「いつまでも、うちの子。 〜Always, my little one. 〜」をテーマに、飼い主が感じる“エターナルな瞬間”を自由に表現し、Instagramに投稿いただくものです。現在一緒に暮らしているペットとの日常だけでなく、すでに亡くなったペットとの忘れられない思い出や感謝の気持ちも対象とし、「写真」で応募できます。
優秀作品は、霊園施設内での展示に加え「ペットと泊まれる宿泊施設の宿泊券」や「ペットと食事ができるカフェの食事券」など、思い出づくりにぴったりの賞品をプレゼントします。
■ キャンペーン開催背景
当霊園は、火葬場・納骨堂・供養碑を備えた県内でも数少ない本格的なペット霊園として、多くの「別れ」に寄り添ってきました。