“泣けるツボ”が同じなら、結婚もうまくいく!一緒に泣くことで相性の良さがわかる「涙活×婚活」オンラインイベントを、いい(11)ご(5)えんの日に開催 (1/3ページ)
「涙活×婚活」イベントでは、学歴や収入といった参加者の肩書は見えない状態にして、素直な自分と相手を知って“泣けるツボ”を発表。同じ価値観を持つパートナーと出会えるとあって、これまでに15回開催する中で、30組のカップルが誕生し、そのうち10組が結婚に至っています。
通称「なみだ先生」として、企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活(るいかつ)」セミナーなどを手がけている感涙療法士の吉田英史は、2025年11月5日(水)、相手と自分の“泣けるツボ”(共感ポイント)を探っていくうちに自然と理想のパートナーが見つかる「涙活×婚活」イベントを、自身のプロデュースする喫茶店「涙と旅カフェ あかね」(東京都新宿区)にてオンライン開催します。
▼ 「涙と旅カフェ あかね」 HP : https://www.ruikatsu.net/tearsandtravelcafe
■容姿や年齢、学歴、収入などだけではない、婚活の成否を左右する“泣けるツボ(共感ポイント)
「涙活(るいかつ)」とは、意識的に涙を流すことで心のリフレッシュを図る健康法です。人は2~3分ほど泣くだけでも、自律神経が緊張や興奮を促す交感神経から、脳がリラックスした状態である副交感神経が優位な状態へとスイッチ。たまったストレスをスッキリ解消できることがわかっています。
「涙活×婚活」イベントでは、この「涙活」と「婚活」を合体。一般的に婚活では容姿や年齢、学歴、収入などが重視されがちですが、長年をともにする結婚では、近い価値観を持っているかどうかも重要な要素です。そこで本イベントでは、人によって異なる“泣けるツボ(共感ポイント)”を1つの価値観として捉え、価値観のマッチングを婚活に取り込みました。