自社のなりすまし被害の実例も公開!非エンジニア向けのメールセキュリティ解説コラム「ドメインの未来を守る 〜DMARC超入門〜」連載開始 (3/5ページ)

バリュープレス



・一次情報や公式ドキュメントを参照する
・実際に検証を行った上で発信する
・専門用語の定義や説明に終始せず、背景や繋がりを解説する

これらを執筆指針に掲げていることが寄与しているものと考えており、この度の本コラムにおいても同様の指針で執筆を行います。前記のなりすまし被害実例は当社が持つ一次情報であり、本執筆指針を体現するものとなっています。

公開済みのコラム

2025年11月11日時点で、以下2本のコラムを公開しています。

第1回:はじめに -DMARCの現在位置-
https://www.feedtailor.jp/product_advisory_dmarc_column-01_intro/
DMARCの定義や設定方法ではなく、まず「DMARCを取り巻く状況」を解説します。メールプロバイダ各社の動き、また10年前のWebサイト常時SSL化対応になぞらえながら「将来すべての企業がDMARC対応を迫られる」という業界の流れを示します。
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