12/21(日)英語とにほん語による絵本よみきかせと、間伐材を使った森の恵みワークショップ (1/3ページ)

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みなとみらいPRセンターのプレスリリース画像
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12月21日(日)14時から16時まで、森をテーマにした絵本のよみきかせと、間伐材(かんばつざい)を使った季節のリース作りのワークショップを開催します。絵本は英語と日本語でよみきかせを行います。物語とワークショップを通して、環境について一緒に考えてみましょう!皆さんお誘いあわせの上、ぜひご参加ください。

12月21日(日)14時から16時まで、森をテーマにした絵本のよみきかせと、
間伐材(かんばつざい)を使った季節のリース作りのワークショップを開催します。
絵本は英語と日本語でよみきかせを行います。

物語とワークショップを通して、環境について一緒に考えてみましょう!
皆さんお誘いあわせの上、ぜひご参加ください。
【今回の絵本】
『たった ひとつの ドングリが ーすべてのいのちをつなぐー』
文: ローラ・M・シェーファー アダム・シェーファー 絵: フラン・プレストン=ガノン 訳: せな あいこ
出版社: 評論社
◉講師:公益財団法人ニッセイ緑の財団の皆さん
◉対象:小学生~中学生(小学生は保護者の同伴をお願いします)
◉定員:20名(事前予約制)
◉参加費:無料
◉持ち物:エプロンもしくは工作のできる服装
【ワークショップの講師紹介】
公益財団法人ニッセイ緑の財団
“緑の保護、育成に努め、もって幅広く環境の保全に資する” ことを目的に1993年(平成5年)7月に設立されました。事業の柱である「森林づくり事業」においては、2002年に設立時の目標であった「ニッセイ100万本の植樹活動」を達成し、もう1つの柱である「森林を愛する人づくり事業」においては、“ニッセイの森” の中での活動として、ふれあい森林教室・自然観察会・森の探検隊等の活動を行っており、また、森以外の活動では、“ニッセイの森” の間伐材を使用した夏休み自由研究・木工クラフトワークショップの他、各学校オリジナルの「木のしおり」や「樹木名プレート」の寄贈活動を実施しています。(ニッセイ緑の財団ホームページより抜粋)
申込方法
お申し込みは、以下のいずれかの方法でお願いいたします。

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