就職活動経験のある学生の75%が「資格の有無が合否に影響」と回答ー就活と資格に関する「BrushUP学び」意識調査 (3/5ページ)

バリュープレス



学生は資格を「選考の評価材料」「スキルの裏付け」と捉えており、資格取得=キャリア準備として位置づけていることが明らかになりました。

◆資格が就職活動で役立つと思った場面の最多回答は「エントリーシートに記載できた時」で48%
Q.資格が就職活動で役立つと思った場面を教えてください。(複数回答可)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzUyMCMzNjc5ODQjNjc1MjBfWW1Pb0FWTlJSbC5wbmc.png ]
最も多かった回答は「エントリーシートに記載できた時」で48%でした。

次いで「面接で話題にできた」26%、「応募資格を満たせた」25%、「面接官が興味を示した」24%が続きました。

資格は、自己PRの裏付けとなる“努力の証拠”として機能し、面接官との会話を生むきっかけにもなり得ることがうかがえました。

◆回答者の75%が「資格が合否に影響する」と回答
Q.資格の有無は合否に影響すると思いますか?


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzUyMCMzNjc5ODQjNjc1MjBfeXByak9WRHVzWC5wbmc.png ]
「大きく影響する」22%、「どちらかといえば影響する」53%で、全体の75%が「資格が合否に影響する」と回答しました。
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