就職活動経験のある学生の75%が「資格の有無が合否に影響」と回答ー就活と資格に関する「BrushUP学び」意識調査 (4/5ページ)

バリュープレス



◆就職活動で役に立った資格には「TOEIC(R)L&R」が29%、「実用英語技能検定(英検)」が21%と語学関連が挙がった
Q.就職活動で「役に立った」「合否に影響した」「この資格があれば有利だった」と感じた資格を教えてください。(複数回答可)


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzUyMCMzNjc5ODQjNjc1MjBfVHFZWHdneVlOTS5wbmc.png ]
「TOEIC(R)L&R」が29%、「実用英語技能検定(英検)」が21%、「日本漢字能力検定(漢検)」が10%と、語学関連の資格が多く挙げられました。 10%以下の回答には、会計・情報技術・ビジネス関連の資格を挙げる回答もありました。

語学力や基礎的なビジネススキルを証明できる資格については、就職活動において一定の評価・影響を感じる人が多いことがうかがえました。

▶上記以外の質問に関する結果やさらなる詳細は、「BrushUP学び」の下記のページで公開しています。
資格の取得が就職活動で有利になる?資格が役立つ場面や影響【アンケート結果を公開】
https://www.brush-up.jp/shikakuj/901


■結果を受けて

資格は、就職活動における「評価材料」「努力の証」「安心材料」として大きな役割を果たしていることがわかりました。
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