『豊臣兄弟!』しめじめ、きときと…オープニングの不気味な擬音フレーズに込められた意味とは? (4/4ページ)
二人は敵の急襲を警戒しつつ、きっと援軍が来ると信じている……そんな窮地の緊迫感が伝わります。
そうどどうど?
騒々しい死闘を表わした言葉?NHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」公式サイトより。🄫NHK
ごめんなさい。古語を調べてみても分からないので、NHKに問い合わせて答えを教えてもらうことにしました(回答待ち)。
場面的には完全武装の小一郎が「もうやるしかない!」とばかりに戦っているようなので、意味のない一心不乱な雄叫びである可能性もゼロではありません。
果たしてどんな意味なのか……回答が来たら追記・修正したいと思います。
終わりに今回はNHK大河ドラマ「豊臣兄弟!」のOPに登場する不思議なフレーズについて調べてきました。
昂揚感あふれるBGMと、戦国乱世を見据え、明るく陰惨に生き抜いていく兄弟の姿が鮮やかに表現されていると思います。
二人の物語はまだまだ始まったばかり。これからも楽しみながら見守りましょう!
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