節分の“恵方巻き”をスイーツで。新富大生堂「恵方オムレット」2月2日・3日限定販売 (1/3ページ)

バリュープレス

株式会社 ごえんのプレスリリース画像
株式会社 ごえんのプレスリリース画像

株式会社新富大生堂(所在地:鹿児島県伊佐市、代表:新富哲郎)は、節分の時期に合わせて、毎年恒例の限定スイーツ「恵方オムレット」を2026年2月2日(月)・3日(火)の2日間限定で販売します。今年は、プレーン(480円・税込)と、チョコ(500円・税込)の2種をご用意します。 昨年から「節分ロール」から“食べやすい1個サイズ”のオムレットへ変更しています。ふわふわ生地×生クリーム×果実の王道を、2日間だけお楽しみいただけます。

■株式会社新富大生堂(所在地:鹿児島県伊佐市、代表:新富哲郎)は、節分の時期に合わせて、毎年恒例の限定スイーツ「恵方オムレット」を2026年2月2日(月)・3日(火)の2日間限定で販売します。今年は、プレーン(480円・税込)と、チョコ(500円・税込)の2種をご用意します。 昨年から「節分ロール」から“食べやすい1個サイズ”のオムレットへ変更しています。ふわふわ生地×生クリーム×果実の王道を、2日間だけお楽しみいただけます。

■恵方オムレットとは
「恵方オムレット」は、ふわふわのスポンジに生クリーム、バナナ、いちごを合わせた、シンプルで飽きのこない組み合わせのスイーツです。 
チョコ味は、通常のガナッシュ(ダークチョコ)ではなく、オムレット用にダークチョコをベースにミルクチョコを加えることで、バナナとの相性をより良く仕上げています。


■節分ロールから恵方オムレットへ切り替えた背景

新富大生堂ではこれまで、栗や鹿子豆などを入れた「恵方ロール」を作ってきましたが、
・具材の影響で価格が高くなりやすい
・1本を食べ切る負担が大きい
といった点から見直しを検討。そこへスタッフの一言「オムレットを恵方ロールとして販売したら?」をきっかけに、1個サイズで食べやすい「恵方オムレット」として販売することになりました。

■おいしさの理由:生地づくりと“しっとり感”へのこだわり
オムレットの生地は、卵黄と卵白を分けて泡立てる「別立て」で作り、泡立てた卵白の状態が変わらないうちに手早く絞り出して焼き上げます。 
また、焼き上げの“しっとり感”と風味を保つため、設備面でも工夫を重ねています。

「節分の“恵方巻き”をスイーツで。新富大生堂「恵方オムレット」2月2日・3日限定販売」のページです。デイリーニュースオンラインは、節分オムレット新富大生堂鹿児島県伊佐市ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る